生きてる心地のする働き方を。みんなと考えた「#なにして生きる?」

何者かになるということよりなにをしている自分が好きか

2018年10月 特集:なにして生きる?
テキスト:She is編集部
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2018年10月の特集「なにして生きる?」は、変化する社会のなかで、企業に就職することだけではない働き方を選ぶ人も増え、女性の働き方にも様々な課題があるなかで、自分に合った生き方や働き方を探すための方法について考える特集でした。映画『生きてるだけで、愛。』の話から働き方まで伺った「本谷有希子と考える。生きづらさが当たり前の社会でどう生きる?」、寺尾紗穂さんによる2つのコラム「霧をぬけて」「遠くまで愛す」、ギフトでお届けしたブランケットを一緒につくったsneeuw雪浦聖子さんのインタビュー「働き方用語集」「働く女性が身を守るための5つ方法」、工藤まおりさん、小泉綾子さん、後閑麻里奈さん、ひろ新子さん、藤原麻里菜さん、山浦のどかさんによるVOICEなど、さまざまな声が寄せられました。

みなさんから募集していた公募コラムには、初対面の美術家の一言が「なりたい自分」の呪いを解いたというさやはさんによる「夢が呪いになる前に、『なりたい自分』を調整する」など、様々な立場の方から、それぞれの想いが詰まった文章が集まりました。今回は、公募でみなさまから寄せられた数々のVOICEをご紹介します。

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