挫けそうなときに何を信じる?龍崎翔子が教える夢を見続けるための鍵

挫けそうなときに何を信じる?龍崎翔子が教える夢を見続けるための鍵

どん底の気持ちのときもあったけれど夢へと進んでいく

2019年3・4月 特集:夢の時間
インタビュー・テキスト:飯嶋藍子 撮影:小島直子 編集:竹中万季
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She isの特集「夢の時間」の3月のギフトでお送りするオリジナルプロダクトとして、外にも着て行ける「夢見るガウン」を一緒につくったホテルプロデューサーの龍崎翔子さん。

前編でもお話しいただいたように、大学時代に自信喪失し、ほかの業界へ進もうと思ったこともあったという龍崎さん。どん底の気持ちから徐々に積み重ねた先に、しっかりとホテル経営の道が拓けていました。そこにたどり着くまでの心持ちや、夢に対しての視点、夢を潰されそうになったときのことをじっくりと語っていただきました。

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PROFILE

龍崎翔子
龍崎翔子

ホテルプロデューサー。2015年にL&G GLOBAL BUSINESS Inc.を立ち上げ、「ソーシャルホテル」をコンセプトに掲げ北海道・富良野の「petit-hotel #MELON 富良野」や京都・東九条「HOTEL SHE, KYOTO」をプロデュースする。2017年9月には大阪・弁天町でアナログカルチャーをモチーフにした「HOTEL SHE, OSAKA」を、2017年12月には北海道・層雲峡でCHILLな温泉旅館「ホテルクモイ」をオープン予定。

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