青柳文子が語る「母親の人権を確保する」ための日々の戦いと工夫

青柳文子が語る「母親の人権を確保する」ための日々の戦いと工夫

ひとり暮らしと家族との暮らしにおける、家事の違い

2019年5・6月 特集:ぞくぞく家族
インタビュー・テキスト:飯嶋藍子 撮影:佐藤麻美 編集:野村由芽
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She isの5・6月の特集「ぞくぞく家族」でお送りするオリジナルプロダクトとして、「家族のまんなかエプロン」を一緒につくったモデルの青柳文子さん。

前編では型破りなお母さんのお話や、兄妹との関係、そして夫、お子さんと築いていく新しい家族について語っていただきました。今回つくったエプロンは、家族の礎となる料理をするとき、掃除、繕い物、庭仕事などの家事をするときに、「柔らかに心を整えてくれるものになるように」という思いが込められています。青柳さんは家事をするときどのような工夫をしているのでしょう? 夫とのコミュニケーションやちょっとした力の抜き方のコツを教えてもらいました。

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PROFILE

青柳文子
青柳文子

ファッションモデル・女優。独創的な世界観とセンスで20代女性の支持を集める。雜誌の他、映画、TVドラマ、バラエティ番組、アーティストMVと多方面で活躍中。企業商品プロデュースや執筆業など様々な分野で多彩な才能を発揮している。主な出演作品に『サッドティー』(2014年)、『知らない、ふたり』(2015年)など。

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