「笑顔」の形はひとつじゃない。自分が自分でいるための5人の笑顔

編集長、焼き菓子屋、花屋、梨農園、タクシー会社勤務

SPONSORED:FRISK WHITE
テキスト・編集:野村由芽 撮影:石川清以子
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眩しい笑顔、ささやかな笑顔、困ったような笑顔、今まで見たことのなかった笑顔。「笑顔」とひとことで言っても、その笑顔に至るまでの背景も感情の動きもその人の数だけ存在しています。その人だけの笑顔で笑えている状態というのは、個人が自分自身でいられているひとつの証なのではないかと思うのです。

清涼菓子ブランドとして、口元から笑顔を支えてきたFRISKの新商品「FRISK WHTIE」が発売されるにあたって、自分の身近な人の笑顔を思い浮かべ、その笑顔の背景にあるものを見つめ直すプロジェクト「#SmileWith」をShe is&FRISK WHITEで実施。CMに出演されている様々な職業についている5名の方に、その人の笑顔にまつわる5つの質問をおこないました。

1. どこでなにをして暮らしていますか?
2. この笑顔の背景にどんなエピソードがあるのですか?
3. あなたにとって、自分らしい笑顔でいるために大切なことやものはなんですか?
4. 笑顔でいられないときには、どのように過ごしますか?
5. いま思い浮かぶ、その人らしい笑顔が魅力的な人は誰ですか? その理由もおしえてください。

一見したところ「みんな笑顔」であっても、5名の答えはそれぞれ異なり、そこにしかないエピソードがありました。どんな感情も肯定されるべきだと思うなかで、ひとりひとりがその人らしい笑顔で笑うことのできる日々が増えることを願って。

<もくじ>
p1. モデル、『EA magazine』編集長・山本奈衣瑠さん「誰かのためではなく自分のために毎日を自分が好きなように過ごす」
p2. 焼菓子屋・おおうらあやさん「心身共に、元気でいること。自分の気持ちに嘘はつかないこと」
p3. 花屋・橋井梨花さん「したいことに素直でいること。無理に笑わない」
p4. 宇都宮の梨農園・山口郁美さん「お天道さまの光をたくさん浴びること。ワクワクすることを考えること」
p5. タクシー会社勤務・奥富もえさん「楽しいとき、嬉しいときをその場にいる人と共有する」

誰かのためではなく自分のために毎日を自分が好きなように過ごす。

山本奈衣瑠さん

1. どこでなにをして暮らしていますか?
東京に住んでいてモデルの仕事をしながら仲間と一緒に『EA magazine』というマガジン制作もしています。

2. この笑顔の背景にどんなエピソードがあるのですか?
楽しいことや大変なこと、色んな場面を共に過ごしてきた仲間といる時は自然とくだらないことでも笑えてしまいます。気付いたら何について笑っているのかも分からなくなったり、そしてその状況がまた可笑しくて笑ってしまいます(笑)。

3. あなたにとって、自分らしい笑顔でいるために大切なことやものはなんですか?
普通でいること。特別なことは何もないと思います。普通に自然に誰かのためではなく自分のために毎日を自分が好きなように過ごすこと。

左から山本奈衣瑠さん、haru.さん、宮さん

4. 笑顔でいられないときには、どのように過ごしますか?
無理をしないで自分の好きなことに没頭します。自分の好きなもの達が気付いたらいつもの自分に戻してくれます。自分の心が動く些細なことに目を向けて、自分は何が好きで何を聞くと心地よくて何をしてると落ち着くのか、などを知っていると自分が何かあった時に守ってくれたりパワーをくれたりするお守りみたいなものになります。

5. いま思い浮かぶ、その人らしい笑顔が魅力的な人は誰ですか? その理由もおしえてください。
今回も一緒に撮影させていただいた『EA magazine』製作メンバーのharu.と宮です。
制作に追われて辛い時こそ一緒に笑ってくれるしいつでも自然な2人といると私までこれで良いんだと思わせてくれます。

PROFILE

山本奈衣瑠

モデルをしながら、EA magazineという雑誌を作っています。選択できる個人を増やす為に幅広い年代の方に読んでいただける様なコンセプトマガジンです★

おおうらあや

京王線 / 東急世田谷線 下高井戸駅から徒歩5分の場所にある日々のお菓子屋。フランス伝統菓子や乳製品・卵不使用の素朴な焼き菓子をお作りしています。水・土のみ営業。

ヤスケ サン フード | yaskesunfood 下高井戸 お菓子 手作り,

橋井梨花

1994年生まれ、鳥取県出身。「花業界をアップデートし、花・植物に関わる人を幸せにする」ことをミッションに掲げ、これからの業界をリードする“フラワーカンパニー”を目指すBTANICが運営する花屋「ex.flowershop&laboratory」中目黒店店長。花屋として、花について正しい知識を持ち、その魅力を誰よりも深く理解すること。一輪一輪の色や形、香り、一本一本の佇まいと状態、生産者のこだわりと想いに目を向けること。全ての花を主役にできるよう、技術を磨くこと。そんな花屋としてのあたりまえを見つめ直し、極めることを大切に日々花と向き合っている。

山口郁美

1991年梨専業農家(山口果樹園)の三姉妹の次女として生まれる。2017年に就農。同時にMeguruneの経営をスタートさせる。昨年三女を出産し、自身も三姉妹の母となる。「根っこを大切に」をコンセプトに、家族一丸となり果樹園を営んでいる。

栃木の梨 にっこり(^_^)栃木県認定エコファーマー 山口果樹園

奥富もえ

東京都出身 運行管理者。「自分たち若い世代が新しい発想で業界を盛り上げていけるかもしれない」という点に魅力を感じて新卒で国際自動車(kmタクシー)に入社。「できないこと」より「できること」を積み重ねていくことで、少しずつ自分の中に女性ドライバーとしての誇りが生まれてきたような気がします。休みの日には趣味のトロンボーンで音楽活動をしている。

国際自動車株式会社 新卒採用サイト

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キャンペーン情報
She is&FRISK WHITE「#SmileWith #あなたの笑顔で」

わたしたちの笑顔。

わたしたちにはさまざまな笑顔があって、
笑顔によって自分自身が励まされたり、
まわりの人が明るい気持ちになったり、
安心したり、ささやかな幸せを感じたりする。

どんな笑顔も、
わたしたちが、自信を持って、
毎日を自分らしく、生きている証。

笑顔には、前向きで、強くて、健やかな力があるはず。
どんなに時代が変わっても、その人らしい笑顔は素敵で、
空気を変える力を持っている。

そう信じているからこそ、
FRISK WHITEは、息や口元から、
人それぞれの笑顔をささやかに支えます。

FRISKは、すべての自分らしい笑顔を支えたい。
今日もあなたの、ありのままの笑顔で。

FRISK WHITE&She is特設ページ

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